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不動産鑑定士試験の詳細な流れ

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ここでは、不動産鑑定士試験の詳細な流れについて、ご紹介します。


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不動産鑑定士試験の詳細な流れ

<不動産鑑定士試験>
短答式試験(5月第2日曜日の1日間)
<試験科目>
・行政法規(択一式40問(2時間))
・鑑定理論(択一式40問(2時間))
  ↓
短答式試験の合格発表(6月中旬)
短答式試験の合格者は、受験した年を含め3年間有効です。
  ↓
論文試験(8月第1日曜日を含む土曜日・日曜日・月曜日の連続する3日間)
<試験科目>
・民法(大問2問(2時間))
・会計学(大問2問(2時間))
・経済学(大問2問(2時間))
・鑑定理論(大問4問(4時間))(演習1問(2時間))
  ↓
論文式試験の合格発表(10月中旬)
論文式試験に合格すると、不動産鑑定士試験に最終合格したことになります。
  ↓
<実務修習>(約1年半)
実務修習(12月頃)
<内容>
・実務に関する講義
・基本演習
・実地演習
  ↓
修了考査(3月頃)
  ↓
不動産鑑定士登録


不動産鑑定士試験に関する問い合わせ先

不動産鑑定士試験に関する問い合わせ先は、
「国土交通省 土地・水質源局地価調査課」
となります。
もし、本当に分からないことがあれば、問い合わせてみましょう。

「国土交通省 土地・水質源局地価調査課」
〒100-8918
東京都千代田区霞ヶ関2-1-2
03-5253-8111
http://www.mlit.go.jp/


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